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2007年7月 アーカイブ

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2007年7月31日

STAR FLYER

BBSで、かっこいいと話題にしていただいたSTARFLYERのA320の離陸シーン。

STARFLYER

この飛行機のデザインのテーマは「21世紀のモダン」だそうです。
ロゴも、機体のデザインも確かにモダンというか、気品を感じます。
STARFLYERは東京と北九州を一日12往復飛ばしているだけです。
札幌や福岡などの都市との路線を飛ばしていないので、なかなか搭乗する機会が
無いのですが、一度乗ってみたいですよね。
機内も黒を基調にした高級感あるデザインだそうです。

ところで、今日で7月も終わり。。。
4月27日から毎日連続更新を続けてきましたが、あっという間でした。
これから、暑い夏・さわやかな秋・澄んだ冬・・・と続きますが、心身共健康に
更新を続けられたら。。。なんて思ってます。

2007年7月30日

待ち遠しい梅雨明け

薄雲

もう直ぐ8月だというのに、まだ梅雨明けしない関東地方。
昨日も、「晴れ」なのに、薄い雲というか、霞がかかったような空で、すっきりとしない空だった。
夕方には、雷がかなり長時間にわたって鳴り響いていた。
今週の中ごろには梅雨明けが宣言されそうです。待ち遠しいですね。

次男がサッカーの合宿から帰ってきました。
真っ黒に日焼けし、たくましくなってきました。
今週は、長男が水泳部の合宿に出かけます。
こうして子どもたちは強く・たくましくなっていくんですね。

薄雲と飛行機

2007年7月29日

いってらっしゃーい

ポケモンジェット

羽田空港のR\W34Rを離陸し、上昇しながら右に旋回する飛行機。
離陸するときはほぼ全開だったエンジン出力をちょっと絞って、力強い音をとどろかせながら、
目的地に向かって去っていく。

JAL Boeing747

「いってらっしゃーい!」って声を掛けたくなるその後姿。
乗っている人たちも、離陸の時のちょっとしたドキドキ感から開放されて、
目的地についてからのことに思いをはせているんだろうなと思いつつ。

2007年7月27日

A320 翼

真っ青な空を突き進む飛行機の翼。
爽快です。

梅雨もそろそろ終わりに近づき、夏らしい暑さとなってきました。

なかなか先が見えなかった、今の仕事にも、ようやく光明が見え始めました。
楽で、甘い未来では決してありませんが、見えないよりも見えていたほうが良い。
見えているなら、どんなに苦しい道でも、どうしたら乗り越えられるかを考えることができる。
すばらしいチームのメンバーもいる。
優れたメンバーがチームとなりまとまれば、それは”強いチーム”になる。
「何とかなる」という思いを持ち、チーム力を高めて、成功させたい。

2007年7月26日

ピカチューが飛ぶ

ポケモンジェット


ポケモンジェットの離陸
垂直尾翼のピカチュー、しっかりと前を見て、にっこりと笑っていて、かわいいい。
飛ぶことを喜んでいるようです。

2007年7月25日

STAR ALLIANCE

ANA Boeing777

全日空の飛行機に乗ると、必ず、「スターアライアンスメンバー全日空をご利用いただき。。。。」と
アナウンスされます。
そのスターアライアンスのロゴで塗装された全日空のBoeing777。

着陸直前のBoeing777

スターアライアンスには、
AIR CANADA、AIR NEW ZEALAND、ASIANA AIRLINES、Austrian航空、bmi航空、
LOT POLISH AIRLINES、Lufthansa航空、Scandinavian Airlines、SINGAPORE AIRLINES、
SOUTH AFRICAN AIRWAYS、Spanair、SWISS航空、TAPPORTUGAL航空、THAI航空、
UNITED航空、US AIRWAYSの世界各国の17社の航空会社が加盟していて、グローバルな
ネットワークを気づいています。空港ラウンジの相互利用や、マイレージの共有などが出来ます。
世界を飛び回る人にとっては、便利なのでしょうけれども。。。。

ところで、今朝は昨日に比べると薄い雲があるものの、晴れてます!
梅雨明けか?と思いきや、これから梅雨前線の触手が伸びてくるとのこと。
どんよりとした蒸し暑い一日になるのか?

はやく、すっきりとしたい!!

(2007年6月17日 城南島海浜公園にて)

2007年7月24日

青と緑と飛行機

青と緑と飛行機

羽田空港近くで飛行中の飛行機を撮影するとしたら、やはり城南島海浜公園がお勧め。
300mmのレンズがあれば、相当なアップで撮影できるし、公園の木々を入れて上のような写真も
撮影することが出来ます。
また、「島の上を飛んでいるってことは。。。経路の真下に行けば頭上を飛ぶ飛行機が見えるはず!」
ということで、撮影ポイントを探しました。

JAL Boeing747

遠くから見ていると、ゆっくりと飛んでいるように見えますが、真下に行ってみると、
あっという間に、物凄い速さで通り過ぎていきます。
そりゃそうですよね。約280km/hで飛んでいるのですから。

頭上を飛ぶ飛行機

さすがにBoeing747が頭上を通過すると、迫力がありますね。

ここ1ヶ月ほど、ずーっと梅雨空でしたが、今朝は朝から良い天気!
九州北部も梅雨明けしたとか。
今週末辺り、夏空を飛ぶ飛行機の写真を撮りに行くことが出来るだろうか。。。

2007年7月23日

Taxi to runwaiy

Airbus A320

ゲートを離れ、滑走路へ向かうANAのAirbus A320。

ANA Boeing747-400

飛んでいる姿は力強く、優雅だが、地上をタキシングしている姿は大きな象の歩みのよう。

2007年7月22日

天空の森

天空の森

天空の城「ラピュタ」を思わせる、天空の森。
雲の上に、森がある。不思議な風景。

天空の花

より、高いところに行くと、そこは岩石の世界。
その岩石の間にも、けなげに生きる花がいる。
派手さやいろどりは無いけれど、シンプルで慎ましやかな花。
酸素が薄い分、地上の花よりもより近いところで太陽の光を受けていた。

2007年7月20日

間近で見る飛行機

A321 機首部分

空港で飛行機に乗るとき、ボーディング・ブリッジではなく、バスでの移動が好きだ。
バスから降りて、タラップを上るまでの間、ちょっと寄り道して、こんな写真が撮れるのだから。
写真中央下の部分にある赤い丸で囲まれた部分が静圧孔。この穴が詰まっちゃうと速度とか高度が
正しく表示されなくなってしまうという大切な穴。
写真右下にある胴体から飛び出ているのがピトー管(動圧孔)。
飛行機と相対する空気の圧力を取り込み、速度を測る。
飛行機にとって重要なのは”速度”と”高度”。この二つを正確に測る2つの穴。

A321 エンジン

一緒に飛行機に乗る人々の視線が少々恥ずかしいが、そんなことはお構いなし。
この年になっても、好きなものは好きなんだからと開き直って、飛行機にカメラを向ける。

2007年7月19日

羽田から海外旅行

アシアナ航空

羽田空港にも小さいながら「国際線ターミナル」があり、海外便が運行されている。
以前はチャイナエアラインズが台湾便を運行していたが、成田空港の第2滑走路の
運用開始とともに、成田空港へ移転。
現在は羽田⇔金浦のチャーター便が大韓航空とアシアナ航空の2社で運行されているのみ。

大韓航空

羽田空港から韓国の金浦空港へは2時間10分程度で行くことが出来る。
沖縄までは2時間30分かかるので、韓国へ行くほうが近い?!

沖縄・・・行きたいなぁ?。

2007年7月18日

Flight

Boeing777 翼

音速の8割強のスピードで、雲の上を翔る飛行機。

2007年7月17日

台風一過の空

昨日の午前中は台風一過の青空が雲間からのぞいていた。

雲間から見える青空

私が住む街。

私が住む街

低い雲が次々と流れていく。
現れては消え、また新しい雲が生まれ。。。。

流れる雲

そうこうしているうちに、空はまた雲でいっぱいになり、夜には雨が降り始めた。
今朝は朝から雨模様。
新潟では大きな地震が発生した。
そこに、この雨。
土砂災害などが発生しないことを祈るばかり。
被災地の皆様、お見舞い申し上げます。

2007年7月16日

航空気象予報

航空気象予報石

アメリカのRamonaという小さな飛行場の事務所の軒先に掲げられていた
「Pilots Weather Forecasting Stone」(パイロット用気象予報石?)
こういうユーモア感覚、好きだなぁ。

ちなみに、その内容は

・石がぬれている    :    雨
・石が乾いている    :    雨じゃない
・石の影が地面に映っている : 晴れ
・石の上が白い     :    雪
・石が見えない     :    霧
・石が揺れている    :    風が吹いている
・石が上下に跳ねている :  地震
・石がどっかに行っちゃってる  :  竜巻

ご丁寧にNational Oceanic & Atmospheric Administration (NOAA:米国海洋大気庁)のロゴマークまで書かれていました。

2007年7月15日

窓拭き

コックピットの窓拭き

コックピットの窓が開けられる飛行機があるんです。
もちろん、地上にいるときだけですが。
その目的は、上の写真のように窓拭きと、国旗掲揚くらいでしょうか。。。

今日、これから台風4号が関東地方に近づいてきます。
予想雨量は250mmと報道されています。
どうやら、南の海上を進んでいるようです。
海上を進んでいることもあって暴風圏をしっかりと維持して、勢力も強いまま進んでいます。
上陸すると水分補給が弱まるため勢力は急速に衰えるものなのですが、暖かい海上を
進んでいるので衰えないのでしょう。進む速度も30km/hと少々遅め。
明日は台風一過の夏空となるでしょうか。
3連休が全日、台風でおじゃんになるのは、ちょっと。。。。

2007年7月14日

しなる翼

ANA Boeing777

タキシング中は翼の中に積まれている燃料とそれ自体の重みで下側にたわんで揺れている主翼だが、
離陸滑走で加速するに従い、揚力を得て上反してくる。
この力が飛行機を浮かせるんだ。。。と「見える」瞬間。

ANA Boeing777 Take OFF

川崎の工場群を背景に、離陸する全日空のBoeing777。
飛行機の燃料タンクは翼の中にあります。翼は揚力を生み出し、上に反ろうとします。
その反り返ろうとする力を燃料の重みで抑える必要があるんですね。
(そうしないと、翼がポキっと万歳して折れてしまう?!)

JAL A300

背景が建物とかだと、ジェットエンジンの排気が目に見える。
この熱いジェット噴射があの大きな重たい飛行機を力強く前進させているんです。

約26tの推力を発揮する2つのエンジンで、約160tの重量を空に持ち上げます。
ちょっと想像できない数字かも知れませんが。。。

2007年7月13日

Ready for take off

滑走路

羽田空港のR/W(滑走路)34R。
長さは3000m。

2007年7月12日

グライダー

とっても昔の写真(といっても、21年前ですが。。。)

Ka-8

グライダー(Glider):日本語では”滑空機”です。エンジンが無く、ウィンチという機械で1000mのワイヤーで
引っ張ってもらったり、飛行機に牽引してもらって所定の高度まで上昇してからワイヤーや牽引綱を
切り離し、あとは”滑空”します。上昇気流があれば、トンビのように上昇気流の中を旋回して
さらに高度を獲得することが出来ます。私も何度か2時間以上飛んだことがありますし、競技会では
50kmの距離を飛んだこともあります。

上の写真は私が飛んでいるところを、別のグライダーから撮影してもらいました。
(2機の影が畑に見えますが、分かりますか?右翼端にも撮影機の影が映ってます)
私が乗っているのはアレキサンダー・シュライハーKa-8というドイツ製のグライダーです。
鋼管帆布張り、主翼は木桁帆布張りの機体でした。
80km/hの速度でのんびりと飛んでいます。
場所は埼玉県の北部、熊谷市からバスで30分ほどのところにある妻沼町にある滑空場近辺です。
利根川の河川敷にある滑空場です。(妻沼滑空場)

2007年7月11日

U.S.A.にて

セスナ152


18年ほど前、アメリカのリアルト(ロスアンジェルスの南)にある飛行学校へ自家用操縦士(陸上単発)の
ライセンスを取得しに行った時に訓練に使用していた飛行機。
セスナ152。
上の写真は単独飛行で29PALMS飛行場へクロスカントリー飛行した際に撮影したもの。
ごらんの通り、太陽はかなり西に傾き、日没前に出発したリアルト空港へたどり着けるかどうか
かなりヒヤヒヤものでした。(写真なんか撮影せずに、さっさと離陸して帰ればよいのに!)

セスナ152 計器


フライト中に撮影した計器類。
高度5540ftを70ノットで70度の方向へ水平飛行中。
ソロのクロスカントリーはなかなか楽しかった!
一辺150km?200kmの三角コースを途中の空港への着陸と休憩を含め4時間?5時間かけて飛ぶ。
お気に入りのコースはRialto→29Palms→Blythe→Ramona→Rialtoというフライト。
途中、Salton Seaという大きな湖の北側を通過する際の景色や5000ft級の山々が連なる山脈を
を飛び越えるときの景色は最高でした。

2007年7月10日

城南島海浜公園にて

SNA Boeing737

SNAのBoeing737。
羽田空港のR/W 34Rを離陸し、車輪を格納。
この状態の飛行機が美しく、好きです。
空港で飛行機を撮影すると、どうしても”車輪を出した状態”の写真が多くなってしまいます。
城南島海浜公園だと、離陸した飛行機が車輪を格納し、大きく右に旋回する状態を真横から
撮影することが出来ます。(北からの風が吹いている場合ですが)
ちなみに、Boeint737の主脚は完全に胴体に格納されるのではなく、上の写真のように
”見える”状態なんですよね。

JAL Boeing777

JALのBoeing777。

ANA Boeing747

ANAのBoeing747。

おととい、ブログのユーザビリティを向上させようとしていろいろとスタイルシートをいじくった結果、
一部のブラウザで大変見難くなってしまいました。
昨晩、あわてて修正しました。
せっかく訪問してくれた方に、情けない姿をさらけ出してしまいました。申し訳ありませんでした。

基本的にIE7では問題なく表示されるようになってはいますが、OperaやFirefoxでは、サイドバーの
”リスト”の行頭揃えがまだおかしな状態になっています。(行間もおかしい?)

全てのブラウザに対応するのって難しいですね。。。。

2007年7月 9日

雨の中の飛行機

雨の中の飛行機

鳥は雨が降ると飛ばないものだが、飛行機は雨でも飛ぶ。
雨の中の飛行機も、また趣があってよい。。。
離陸するとき、エンジンからの後流で滑走路面の水が吹き飛ばされ、
普段は目にすることの無い「推進力」を見ることができる。

2機の飛行機

もう直ぐ梅雨も開け、本格的な夏がやってくる。

2007年7月 8日

空から見た空

アメリカの空

この空はアメリカの空です。
ヒューストンからダラスへ向かうアメリカン航空(American Eagle)のERJ145(ブラジルのエンブラエル社が開発した50人乗りの小型ジェット旅客機)から撮影した早朝のアメリカ南部の空です。
この空、ずーっと日本まで続いているんですよね。

日本の空

こちらは日本の空。
東京から大分に向かう全日空のBoeing767-300の機窓から。

よく、「雲の絨毯」って言葉を耳にしますが、本当に眼下の雲って絨毯みたいで、
その上に寝転がれそうなんですよね。
実態は温度差のある空気の接点で気流は悪いし、水気たっぷりなんですけどね。

飛行機に乗っているときに好きなことの一つに「旋回中に上になったほうの翼を見る」というのがあります。
地平線に近いところのやや明るいブルーから、宇宙につながる濃いブルーへ、
青から蒼、そして藍へ移り変わる”あお”のグラデーションが何ともいえません。

旋回中の空

2007年7月 7日

全日空Boeing777

ANA Boeing777

こんな大きなマシンが空を飛ぶのって不思議ですよね。
計算しつくされた科学技術の結集されたものであり、不思議でもなんでもないということは分かる。
それでも、空気の流れや圧力の差が目に見えないのでやっぱり不思議。
鳥は羽をばたばた動かしているから「飛んでるな」と思うけど、
飛行機はエンジンの回転が見えるわけでもなく、動きが見えない。
やっぱり不思議。

ところで、現在、九州地方では大雨が続き、土砂災害をはじめ各地で被害が発生しています。
九州には仕事を通じた知り合いや友人が多く、心配です。
南アジアから伸びた湿舌と南海上で発生した台風崩れが合わさった結果、多くの湿気を含んだ空気が梅雨前線を大きく刺激した結果だとか。
避難された方、被害にあわれた方にお見舞いを申し上げます。

2007年7月 6日

雲上の夕陽

雲上の夕陽

やわらかそうな雲の絨毯の上に浮かぶ暖かい太陽

翼と太陽

遠く、翼の下に見えるのは、頭を雲の上に出した富士山

2007年7月 5日

朝顔・夕顔

朝、岡山空港に着いたときのBoeing767-300の横顔

Boeing767-300 朝

夕方、岡山空港から帰るときのBoeing767-300の横顔

Boeing767-300 夕

朝は富士山が見たくて左窓側のA列の席で、夕方は日没が見たくてやはり左窓側のA列の席。
偶然にも同じ機体の同じ席だった。
「朝、ここに座って岡山に着たんだな?」って思った。

飛行機があるお陰で、北は札幌から南は鹿児島まで日帰りでの出張が可能になった。
岡山は当然、日帰り圏内。
実は、ゆっくりと夜は土地土地の美味しい食事をいただきたいところなのだが。。。。
2時間の会議に出席して、あとは移動時間。ということも珍しくない。

2007年7月 4日

富士山を見下ろす

冬の富士山

羽田から九州北部(福岡や長崎や熊本など)や中国地方(鳥取など)に向かう飛行機は羽田空港を離陸後、木更津の手前で大きく右に旋回し、横浜港の上空を通過、一路西に進路をとり富士山の北側を通過するため、天気がよければ富士山を左手に見ることができる。
だから、福岡などに出張するときには必ず”A”の席(左手窓側)を指定する。

夏の富士山

夏の富士山。
やっぱり、富士山には雪が似合う?!

エンジンと飛行機

2007年7月 3日

雲の上から見るSunset

日没直前

福岡から東京に向かう機上から見た日没
雲海の上に出たとたん、オレンジ色の太陽が機内に飛び込んできた

日没後

日没後、空の色は刻々と変わっていく
オレンジから青、紫、そして黒へ

※本日からしばらく、閉鎖した「飛行機写真館」に掲載してあった写真を掲載します。。。

夜への入り口

紫の空

夜へ

2007年7月 2日

北海道の飛行機

Air Do B767

エア・ドゥのBoeing767
AIR DO・・・「北海道国際航空」というのが正式な会社名。
社名から、未来に向けての意気込みを感じます。
名前からも分かるとおり、北海道の4つの空港?千歳・旭川・女満別・函館?と東京(羽田)を飛んでいます。
B767-300(3機)、B737-400(2機)の5機体制で運行。

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