Lufthansa A340-300

ルフトハンザドイツ航空のA340-300(D-AIGS)。
成田空港のR/W16Rへタキシング。
Lufthansa A340-300 Part1
と思ったら、管制塔からランウェイ・チェンジの連絡。
UターンするA340-300。
Lufthansa A340-300 Part2
大きな翼をゆっさゆっさと揺らしながら、R/W34Lへと向かう。
Lufthansa A340-300 Part3
第1ターミナルと滑走路の間にある2本の並行した誘導路のうち、第1ターミナル側から
滑走路側の誘導路へ入る。
Lufthansa A340-300 Part4
ドイツのミュンヘンへ向けてのフライトでR/W34Lへ向かう。
これから12時間30分のフライトだ。
Lufthansa A340-300 Part5
誘導路の途中でUターンしたときには、機材の故障か、急病人か?と思いましたが、
滑走路の変更でした。何事も無くてよかった。。。
何年かぶりで成田空港の第1ターミナルに行ってきましたが、
きれいになりましたね。
展望台も広く、滑走路に近い。カメラ用のフェンスの穴も大きい。
風が強く、寒くなければ、雨が降らなければもっといたかった。。。

2 comments

  • >mlkahさん
    久しぶりの日本はいかがですか?
    ヨーロッパの航空会社のデザインって、やっぱり”欧風”って感じがしますよね。
    飛行機のデザインはその国々の特徴が現れているようで、
    なかなか見ていて楽しいです。
    お忙しい中、コメントありがとうございます。

  • ほぼ1週間前に成田に降り立ったのがまるで遠い昔のことのようです。
    天気が悪いようですが、尾翼の紺オレンジも鮮やかに、シンプルなデザインがヨーロッパ的ですね。

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