Boeing 747

ANAのBoeing747-481D(JA8099)
Boeing747-400D
羽田空港のR/W16Lへ着陸
ANA Boeing747-481D(JA8099)
やっぱり空の王者というか、”ジャンボ”の愛称の通り、大きく、堂々としている。
Boeing737など小さな飛行機はアプローチ中のセンターへのアラインの様子が
こまめにされているように見えるが、747だと、ファイナルターン後はひたすらR/Wを
目指してどっしりと微動だにせずアプローチしているように見える。
(気のせいだとは思うが。。)
折角の土日なのに、両方とも曇天。。。
最悪。

4 comments

  • いつも美しい画像を拝見しております。
    スレッシュホールド延長線上400mの地点で、日がな一日、仰向けに寝転んで離着陸する
    飛行機を眺めたことがあります。
    確かに747はどっしりと滑るように滑走路に向かって来ましたが、小型機はエルロンを
    頻繁に動かし、アラインメントを繰り返していたのを憶えています。

  • ☆DC8さん、
    ありがとうございます!
    そうですよね、、、ファインダーばかりのぞいてないで、
    ゆっくりと、のんびりと日がな一日飛行機を眺めてみるのも良いですね。
    今度はそうしてみます。
    ところで、DC8というID、カッコいいですね。
    私は最も多く製造されたDC8-61が「空の貴婦人」にふさわしいと思い、好きです。

  • しつこく失礼します。
    実は初めて搭乗した飛行機がDC8でした。
    ブリキのDC8で遊んでいた...歳がバレバレですね(汗)
    いわゆるスミソニアンレートの頃だったので、日本発の飛行機がガラガラだったのを
    記憶しています。そのお陰か、搭乗記念グッズをしこたま頂き、夕・夜・朝・昼食毎に
    機内食をおかわりさせて頂いた素晴らしいフライトでした(笑)

  • ☆DC8さん、
    スミソニアンレート。。。思わずGoogleで調べてしまいました。
    私もDC8には格別の思い出があります。
    千歳から羽田までコックピットに初めて訪れたのがDC8でした。
    山形辺りから、遠くに富士山が見えたのを覚えています。
    懐かしいです。
    今後も、よろしくお願いいたします!

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