ANA A320-200

羽田空港のR/W34Rへ向かうANAのAirbus A320-200。
ANA Airbus A320-211
A320 Take Off!
Airbus A320-200 Take Off
A320のエンジン
Airbus A320 Engine
先日、US AirwaysのA320がハドソン川に不時着水するという事故がありました。
パイロットの判断力と技量に感動です。
時速200km以上で飛ぶ飛行機にとって、水面はコンクリートも同様。
見事に着水し、乗員乗客に死者を出さなかったなんて、素晴らしい。
しかも、ニュースによると、最後まで機内を見回り、最後に降機したとか。
バード・ストライクという不測の事態に冷静に、的確に対応したパイロットに拍手!

6 comments

  • ☆Mikeさん、
    たくさんの写真、拝見させていただきました。
    次回は是非ご一緒させていただければと思います。

  • 羽田は特に、大きな収穫はありませんでした。
    写真はコチラを↓
    http://rerea0404.at.webry.info/200901/article_7.html
    そうですね。
    エアバスはおとなしい女性でボーイングは力強い男性って感じがありますよね。
    まぁ、飛行機は女性扱いと言う人も居ますけどね。

  • ☆Mikeさん、
    羽田空港はいかがでしたか?
    離陸直後にエンジン2発にバードストライクなんて、
    ホント、めったに無い不幸なことですよね。
    エアバスはやはりヨーロッパの文化というか、
    なんとなく女性的な感じがします。
    (ボーイングは男性的?!)

  • ☆B777さん、
    見事な着水でしたね。
    離陸後、2発のエンジンが止まるなんて確率、どれくらいなのでしょうか?!
    鳥のまねをして空を飛ぶ人間ですが、
    やはり鳥には負けますね。

  • 本当に、すごいですよね。(‘∇^d) ナイス☆ランディング!!
    ^(ノ゚ー゚)ノ☆パチパチ☆ヾ(゚ー゚ヾ)^
    あの機長は・・・憧れます。
    エアバス機ってボーイングとは違う何かを感じますよね。

  • 着水する瞬間の映像をテレビで見ていて、本当に素晴らしいランディングでしたね。
    機長の判断と技量には、敬服しました。
    自然を相手にしている航空業界にとっては、決定的な対策が無い以上、バードストライクは永遠の課題かも知れません。
    でも、同時に吸い込むこともあるんですね。
    ものすごいタイミング。

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