モヒカンジェットのRWY22アプローチ 2011年3月13日 airman 8 comments 3月になり、南風が吹く日が増えてきたような気がします。 昨年の10月から羽田空港は滑走路の運用方法が大きく変わりました。 それまでは南風の場合はRWY16L/Rを使うことが多かったのですが、現在の運用方法では、 RWY22/23を使うようになっています。 Post Views: 8
おはようございます。
Airmanさんのブログを見て元気付けられる人は
多くいると思います。頑張ってください。
昨日は東京湾震源の地震が1回ありました。
羽田空港も津波に襲われたら、と思うと日本の経済の
根幹を揺るがすものと思います。
昨日も成田への到着便は欠航が相次いでいました。
また、昨日は夕方から夜しか見てませんが羽田は南風運用で
千葉上空をアプローチに向け飛んでいく姿が多くありましたが、千葉で起こったコンビナートの火災の煙も見えていました。
この場を借りて亡くなられた方のご冥福と被災者のご無事を心より祈りたいと思います。
☆airdrugさん、
ありがとうございます。
当ブログにいつもコメントしてくれていた方が仙台にいらっしゃって、ANAの大ファンなんです。
少しでも元気になっていただければと思います。
今回の大規模な地震、東北のみならず長野・中越と波及し、
東京湾震源の地震のありましたね。
まだまだ油断は出来ませんね。
警戒を続け、準備を進めておきたいと思います。
羽田空港は埋め立て島に作られた海上空港。
大きな地震にどれだけ耐えられるのか不安です。
そこでは多くの方々が働いていますし、日本経済を支える
人と物の流れの中心的存在ですから。
まさに「根幹を揺るがすもの」になるのでしょうね。
千葉のコンビナート火災、最近は報道されてませんが、鎮火したのでしょうか。。。
避難生活をして大変な思いをしているのに、このような記事を見ても元気になれると思いますか?
全然理解できません
☆たかひろさん、
申し訳ありませんでした。
まったく配慮が足りませんでした。
記事文言カットします。
お疲れ様です。
いや~凄いことになってますね。
被災された方達は大変な思いをされている事と思いますが、どうか頑張って欲しいです。また不幸にも亡くなられた方の、ご冥福をお祈り致します。仙台空港や石巻空港は使用出来ない状況ですね。一刻も早い復興を願うしかないですね。
こんばんは。
災害救助ミッションなのでしょう、福岡空港では自衛隊の大型輸送ヘリCH-47チヌークが頻繁に往来し、
いつもの休日には見かけないC-130Hハーキュリーズも勇ましく飛び立っていきました。
被災された方々、どうか頑張って下さい。
かつて阪神・淡路大震災の時、私の住んでいた街もひどい有様でした。
復興に何年もかかったけど、皆頑張りました。
☆AirOyajiさん、
時間が経つにつれてその惨状が明らかになってきましたね。
情報もかなり錯綜しています。
東京電力では明日、計画停電の実施をすることになりました。
とにかく、被災地でがんばっている皆様に早く光を届けなくてはなりません。
☆foka9さん、
自衛隊からも10万人規模の救援部隊を派遣するなど、
総力を挙げての救援活動が展開されていますね。
史上空前の惨状であることはTVの報道を見ていても一目瞭然。
捜索・救援を筆頭に、避難された方の生活の維持、
街の復興とこれからも長い道のりが待っています。
私も自分が出来ることをしたいと思います。
阪神・淡路大震災を経験された方々のアドバイスなども
ツイッターでたくさん見かけました。
そういった情報はとても貴重ですね。
日本はそんな苦しい経験をしてきた国なのですから。