Boeing787の黄昏ランディング

ANAのBoeing787初号機が黄昏時の羽田空港RWY34Lにアプローチしてきました。
暗くなってからの撮影には全く自信がありませんが、まずはご覧いただければ幸いです(^_^;)
Boeing787は遠くからでもよくわかります。
ライトの”色”が違います。
“白”が本当に白いんですよね。(ベージュっぽくない)
そして、アンチコリジョンライトの点灯時間がやや長く、明るいんです。
B787 1
スレッシュホールドを超え、接地帯をめがけてアプローチの最終段階。
着陸の時も翼がきれいにしなってます。
B787 2
接地間際の1枚。
上の写真と比べると、機首をどれくらい起こしているかが分かりますね。
(フレア:引き起こし)
B787 3
そして接地の瞬間。
この暗い空港でもその白煙はちゃんと見えます。
B787 4
国際線ターミナルの前を減速しながら走り抜けるBoeing787。
B787 5
国際線ターミナルの灯りとBoeing787のアンチコリジョンライト。
もっと暗くなれば、宝石みたいにきれいなんでしょうね。
そして撮影技術があれば。。。
B787 6
ランディング後の斜め後ろ姿。
B787 7
いやぁ~、本当に暗くなってからも綺麗に撮影できるようになりたいと思いました。。。
昨日の名古屋は朝のうちは雪が降ったりしたようですが、晴れ男の私が名古屋に入ってからはとっても良い天気になりました。
今朝もとっても良い天気。寒さは厳しいですが。。。。
今日はこれから大阪に出かけてきます!
最近、名古屋に来ると中華料理を食べているような気がします。
名古屋東急ホテルの近くの繁華街には韓国の方や中国の方がやっている店が沢山あります。
お国の方が作るお国の料理は本当においしいですよね!
昨日の夕飯も中華料理だったのですが、今まで食べたことがないものばかり。
以前、中国に出張で滞在したことのある同僚曰く、「これ、探してたんだよ!」。
現地で食べた美味しい料理があったようです。
確かに美味しかった。
まだまだ発見がある名古屋でした。
すみません、飛行機とは全く関係のない話題で。。。。

4 comments

  • ☆fukuponさん、
    おっしゃる通りです!
    カメラのセッティングをいろいろと変えて、試しているうちに、状況が変わってしまう・・・・私も経験があります。
    いっそのこと、真っ暗になってからいろいろと試した方が安定するような気がします。
    夜の撮影は難しいですね。
    やっぱり私は昼の男・・・・
    夜の撮影の練習をするといっても、夜に空港に出かけるのがまた一苦労なんですよね。
    ありがとうございます!

  • ☆skyponさん、
    ありがとうございます。
    ギリギリセーフ!という感じの写真でした(^_^;)
    今日も、機能と同じ中華料理のお店に行ってしまいました。
    昨日は食べられなかったメニューを堪能してきました。
    横浜の中華街でも食べたことの無い、まさに現地のメニュー。
    これからしばらくハマリそうです(^_^;)
    今日は大阪に行ったのですが、昼食はロイヤルホストのランチメニューでした。。。。
    折角大阪に行ったのに、東京でも食べることができるお昼ご飯。
    残念なことをしました。

  • こんにちは。
    暗い所での撮影って微妙ですよね。特にこの時期、夕方はかなり寒いので体が震えてしまうし、シャッター速度が少し違うだけで明るさが全然変わってしまいます。
    シャッター速度や絞りなどを慎重に調整している間に空が暗くなって、調整の意味が無くなったりもしますよね。
    暗くても平気な方は、どうやって撮っているのか気になります。
    でも、Airmanさんの写真も787の輪郭(?)がはっきりしていて、なおかつ背景がぼやっとしてるので、格好いいですよ。

  • Airmanさん、こんにちは!
    暗闇でもしっかり撮れてますよ!
    僕なんか、判別不可能な位ですよ。「これはUFO?」っていう位のレベルです…
    中華ですか!僕も大好きですよ!中国には行ったことありませんが…
    大阪に来られるんですか?
    地元自慢になっちゃいますけど、大阪は大概の店はどのジャンルでも美味い!
    なんたって、食い倒れの街ですからね!
    ではではm(_ _)m

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